国民健康保険に加入しないとどうなる?

国民の税金には住民税や所得税などがございますが、中所得者層にとって比較的、大きな負担となるのが国民健康保険の料金です。年収はそれほど高くはなくても、健康保険で年間65万円程度の出費をされている方も多いのではないでしょうか。

なかには、毎年一度も使っていないのに、この程度の金額がかかっている方もいるわけです。年収で1千万円未満の方の場合、おそらくは所得税よりも多く支払っている方もいらっしゃるかもしれません。

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とりとめもない毎日を日記に記しています。

ありがたいことに、わたしは現在、富裕層へと移動することができました。欲しいものはたいていのものなら入手することができますし、何ひとつ不足していない生活をしております。

もちろん、高級外車とかマンションとかは別ですよ。ある程度の値段のするものは、ポケットマネーで購入するというわけにはいきませんが、それでも、国産の新車ぐらいなら、その時のきまぐれで購入することはできる、そのぐらいの生活レベルにはなっています。

ただ、不思議なもので、たいていの欲しいものを買えるとなった場合、あまりものへの欲というのはなくなっていくものです。逆に、住居スペースとかの方が大切になっていくため、良質な製品のみを残して、あとはできるだけ、物を置かない生活へと嗜好がかわってきており、かえって物欲はなくなってしまうものなのです。

ものよりも、精神的、あるいは健康的な充実へ目が向いていく、そんな感じになってきております。

そんなわけで、健康的な生活を今後の基盤に据えていく予定です。とりあえずはブログでも作成してみました。詳細については、こちらをご参照ください。

青汁日記のご紹介。
青汁とぼくの毎日

あるいは株式投資という手もある。

一方で、富裕層の定番として、株式投資などに手を出すという選択肢もあるかもしれません。実は以前に、株取引に手を出してはみたものの、それほどピンとこなかったこともあるのです。

といいますのも、仮に100万円で投資をしたとしても、10%上がっても10万円ぐらいなものです。 けれども、1割をあげていくというのは、意外になかなか大変だったりもするものです。 時間がある程度はかかりますし、逆に下がる可能性というのもあるわけでして、このあたりはリスクがけっこうあったりもするわけです。

それだったら、普通に働いて、月に100万でも200万でも稼いだ方がぜんぜんいいに決まっています。ただ、月100万稼ぐのは比較的、簡単ではあるものの、1千万円となった場合はけっこう難しいのではないでしょうか。

年収ベースでいいますと、億単位の収入になるわけですが、1千万プレーヤーはけっこういたりもするものの、億を稼いでいるという人はあまり見当たらないのです。 ですので、通常のビジネスを展開して月1千万円を稼ぐよりも、数十億の資金を活用して株式投資をした方がわりと稼ぎやすかったりもするわけです。

もし、はじめて株取引をするのでしたら、ネット上で口座を開設できるサービスを利用してみてはいかがかと思います。ネット証券会社比較

わりと簡単に開設することができますよ。

富裕層にかかる税金についての考察

サラリーマンなどの一般的な労働者の主張として、富裕層への税金負担は重くするべきだという意見をよく耳にします。一方で、ニートや生活保護を受けている人達に対しては、税金を納めずに社会のサービスにただ乗りするだけの、何の役にも立たない邪魔者という言い方をする人が多いです。

けれども、実態を見てみますと、全体の税収の約7割は少数の富裕層が負担しているわけでして、平均的な収入のサラリーマン世帯は全体の2割程度を負担しているにすぎません。わたしのまわりでもサラリーマンの税金は驚くほど少なく、年間でたった数十万円程度しか納税していない人も実際に多いのです。

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